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イェルマ



作 / F・ガルシア・ロルカ

構成・演出 / 神宮寺 啓

愛知県芸術劇場小ホール / 名古屋

福井公演

大垣公演

神戸公演



ロルカの三大悲劇の一つ、新しい解釈として男性が主人公イエルマ(石女)を演じることで、ホモセクシャルと言われる作家ガルシア・ロルカの叫びを舞台上で表現することに成功した。


さらに、演出家 神宮寺啓の強烈な世界を、圧倒的な迫力の男女コロスが変幻自在にイエルマの心象を描き出した。1994年、1996年、1999年と公演を重ねた。




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